焼鳥どん町田店が10/30グランドオープン! 11/4まで毎日16:55〜20:30はSNSでおなじみの日垣氏が店頭に
都内を中心に展開する焼鳥酒場「焼鳥どん」の新店舗「焼鳥どん 町田店」が、2026年10月29日(木)にプレオープンし、10月30日(金)にグランドオープンします。運営は株式会社酒と飯(本社:東京都足立区、代表取締役:岩村健太)です。町田駅から徒歩3分の場所に、全88席の大型店として誕生します。

YouTube・TikTokなどで発信中の日垣氏が店頭に
オープンを記念して、11月4日(水)まで毎日16:55〜20:30に、日垣氏が町田店に立ちます。日垣氏は、YouTubeやTikTokなどで飲食店や焼鳥どんの魅力を発信している人物です。名物の「鶏煮込み」や「つくね串」を味わいながら、SNSでおなじみの日垣氏に直接会うことができます。
在店スケジュールは以下のとおり案内されています。
- 期間:2026年10月30日(金)〜2026年11月4日(水)まで毎日
- 時間:17:00〜20:30
- 予約をすると確実に案内してもらえます

看板は「鶏煮込み」と「つくね串」
焼鳥どんでは国産鶏を中心に厳選して仕入れ、当日中に下処理した新鮮な鶏を丁寧に焼き上げています。炭火で香ばしく仕上げる焼鳥に加え、ほかでは味わえない看板メニューとして打ち出しているのが「鶏煮込み」と「つくね串」です。どちらもリーズナブルに楽しめます。
鶏もも肉が丸ごと一枚入る「鶏煮込み」
「鶏煮込み」は、鶏もも肉を一枚まるごと豪快に使ったボリューム満点の一品。じっくり煮込まれた鶏肉はほろほろと柔らかく、スープには鶏の旨味が凝縮されています。焼鳥どんの看板メニューとして多くの客に愛されている存在です。
ふんわり食感の「つくね串」
定番の「つくね串」は、一般的なつくねとはひと味違う、ふんわりと軽やかな食感が特徴。秘伝の甘辛ダレとの相性も抜群で、香ばしくジューシーな味わいに仕上がっています。ビールとも合う人気メニューです。

88席の広々空間、全席禁煙で使いやすく
店内は温かみのある照明とウッド調の内装で、アットホームで落ち着いた雰囲気。仕事帰りの一杯から友人との食事、会社の飲み会まで幅広く使える全88席で、全席禁煙となっています。現在、予約も受け付けています。
焼鳥どんは直営・フランチャイズ合わせて全国で23店舗を展開。焼鳥をただ食べるだけでなく、焼き場から立ち上る煙や炭火の香り、スタッフの活気ある接客など、店内で過ごす時間そのものを楽しんでもらうことを大切にしています。また、料理の美味しさはもちろん、スタッフの接客や店内の活気まで含めた「五感を刺激するエンターテインメント」としての食事体験を通じて、地域の客に何度も足を運んでもらえる店を目指しています。
- 店名:焼鳥どん 町田店
- プレオープン日:2026年10月29日(木)
- グランドオープン日:2026年10月30日(金)
- 所在地:東京都町田市原町田6-19-11 町田大星ビル
- アクセス:「町田」駅より徒歩3分
- 電話番号:042-732-3395
- 営業時間:16:55〜25:00
- 定休日:不定休
- 席数:88席(全席禁煙)
なお町田店では、オープニングスタッフも募集しています。正社員は月給35万円〜、アルバイトは時給1,350円〜で、アルバイトは週2日以上・1日4時間から勤務可能です。飲食店の経験者はもちろん、未経験者も歓迎しており、学生やフリーター、主婦・主夫など幅広い人を対象としています。
出典:株式会社酒と飯





