横浜赤レンガ倉庫のクリスマスマーケットとコラボ!Photomaticに限定フレームが11月10日から登場

赤レンガ倉庫のクリスマスを、セルフフォトで残せる限定フレーム
キタムラ・ホールディングス グループの株式会社フォトクリエイト(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:大迫 由典)が手がけるセルフフォトブランド「Photomatic(フォトマティック)」が、横浜の冬の風物詩とのコラボフレームを用意しました。2026年11月10日(火)から12月25日(金)まで、「横浜赤レンガ倉庫 クリスマスマーケット限定フレーム」で撮影できます。
コラボ先の「Christmas Market in 横浜赤レンガ倉庫」は、毎年多くの来場者で賑わうイベントで、今年は2026年11月20日(金)に開幕します。限定フレームはそれに先立って登場します。取り扱いはPhotomatic 横浜赤レンガ倉庫のみです。
撮影場所は、横浜赤レンガ倉庫2号館1Fに設置されたPhotomaticのブースです。幻想的なイルミネーションやクリスマスツリー、本場ドイツの雰囲気が楽しめるクリスマスマーケットの記念に撮影できます。撮った写真は静止画・動画データとして受け取れるほか、写真プリントとして持ち帰ることもできます。
コラボフレームの概要
- イベント開催期間:11月20日(金)~12月25日(金)
- フレーム販売期間:11月10日(火)~12月25日(金)
- 撮影可能フォトブース:Photomatic 横浜赤レンガ倉庫(2号館1F海側エレベーター横)
- フレーム:1種
- 撮影料金:1回 税込 900円(2枚出力+静止画・動画データ)

カメラマンの発想から生まれた「Photomatic」
Photomaticのセルフフォトサービスは2018年に始まりました。きっかけは、カメラマンでもある代表ホン・スンヒョン氏の「カメラマンに撮ってもらうのではなく、自分でポートレートを撮影するのはどうだろう?」という一言です。ブランドは「TAKE YOUR MEMORY そのままの私、今日を残したい」を掲げています。
ブースには、プロの手で整えられた照明と空間にPhotomaticならではの感性が詰め込まれています。カメラにつながったリモコンを押すだけで、誰でも自然体のベストショットを撮れる仕組みです。独自のコンセプトとハイクオリティーな撮影体験は韓国のセレブの間で人気を集め、創業以来BTSをはじめ多くのアーティストに愛されてきました。
日本には、2024年にキタムラ・ホールディングス グループとの協業を始めたことで本格上陸しました。なお、Photomaticの運営会社だったピックハイブ株式会社は、2026年4月1日付で株式会社フォトクリエイトに吸収合併されています。運営は引き続き株式会社フォトクリエイトが担当します。

法人向けのフォトブースレンタルも
Photomaticは法人向けにフォトブースのレンタルサービスも提供しています。高クオリティの撮影技術とオリジナルのブランド力を生かし、ブランディングとプロモーションを両立させた企画に使えるのが特徴です。
これまでに、IPコンテンツを活用したイベント、コスメやアパレルのローンチイベント、ライブ/エンターテインメント、商業施設の販促イベントなど、多数の実績があります。こうした実績をもとに、フォトブースを活用した企画の提案も行っています。
出典:株式会社フォトクリエイト





