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同点なら「プレゼン」で決着!EdisonBrainの新作カードゲーム『賃貸ポーカー』がAmazonで先行販売スタート
ゲームマーケット2026秋で話題の『賃貸ポーカー』がAmazonに登場
ボードゲームの開発・販売を行う株式会社NEXT(本社:東京都港区芝大門、代表取締役:鈴江 将人)が、自社ブランド「EdisonBrain(エジソンブレイン)」の新作カードゲーム『賃貸ポーカー』を、2026年10月23日(金)からAmazonで先行販売しています。価格は1,980円(税込)です。
本作は、ゲームマーケット2026秋ですでに販売されていました。会場では来場者から大きな反響があり、急きょ在庫を追加して対応したほどの人気だったといいます。そのため、一般販売にも期待が集まっています。
なお、Amazon以外の販売店では、2026年12月頃に販売を始める予定です。
同点になったら「プレゼン」で決着
『賃貸ポーカー』は、物件カードを集めて役をつくるカードゲームです。いちばん盛り上がるのは、同点になったときのルールです。同点の場合は「プレゼン」で勝敗を決めます。
手持ちの物件の魅力をどこまでアピールできるかで、勝ち負けが分かれます。カードの運に加えて、その場で思いつく発想力やトーク力も試される内容です。同社は本作を「笑いの絶えない新感覚のパーティーゲーム」と紹介しています。
家族や友人との集まりのほか、会社のレクリエーションやアイスブレイクにもおすすめとしています。
商品概要
- 商品名:賃貸ポーカー
- Amazon販売開始日:2026年10月23日(金)
- 価格:1,980円(税込)
- 対象年齢:7歳~
- プレイ人数:2~6人
- プレイ時間:5分~
- その他販売店:2026年12月予定
「ひらがじゃん」などを展開するEdisonBrain
EdisonBrainは、累計販売10万個を突破した漢字麻雀ゲーム「ひらがじゃん」をはじめ、遊びを通じて新しい楽しさを届ける商品を展開しているブランドです。
「ひらがじゃん」は、TBS「ラヴィット!」をはじめとする多くのテレビ番組やYouTubeでも紹介されています。
出典:株式会社NEXT





